沿革

沿革と歴史

東京浜町ライオンズクラブが堀留ライオンズクラブのエキステンションにより、74名のメンバーで1963年7月2日に結成されました。

330A地区32番目、全日本607番目のクラブとして ここの声を上げてから昨年には満46周年を迎えました。

1964年8月28日に柳橋ライオンズクラブをエキステンションし、1965年4月7日には日本に於ける 996番目のクラブとして川越ライオンズクラブをエキステンション致しました。

結成時のメンバーは74名で最盛期には117名を数えましたが、今期2010年7月1日現在は24名となっております。

創成期から47年間経ちますと、どうしてもメンバーの高齢化が目立つ様になりますが、幸いにも近年2世メンバーを始めとする若い人たちの入会が相次いだことで、新しい東京浜町ライオンズの到来が予感させられます。

そして今期、ライオン歴も長く諸事に通じた神谷Lを会長に迎え、新生浜町ライオンズを目指し新たなる第一歩を歩み始めました。

定例会と活動の様子

東京消防庁茅場町支署に公報車を寄贈

ライオンズ文庫のこども達

日本赤十字社へ物品建設資金贈呈
久松警察署へカーブ・ミラーを寄贈

久松警察署に公報車を寄贈

東京浜町ライオンズクラブ緊急対策基金

中央区浜町公園に時計塔「みどりくん」を寄贈

家族の夕を末広亭にて開催「歩みの箱」にアクティビティを贈る。中央は伴淳三郎と水谷八重子

チャーターナイト30周年記念は芸者衆を呼んで華やかに

東京駅駅長室でのスナップ写真

中央区浜町公園に「紅枝垂桜」を寄贈

チャーターナイト40周年記念京都旅行


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